交通事故で判断される

交通事故は二回経験しました。すべての車対車の衝突事故です。すべて私は停車中だったので相手に修理費を全額負担させて頂きました。当然の話だと思っていたが、知人はそちらもちょっと動いていた、等不平を言ってすることが裁判になったそうです。私は交通事故の相手が乗っていましたね。怪我もなく不幸中の幸いでした。
私がまだ小学生の頃、母親の運転する車が事故に遭いました。幸いにも乗っていた母親と祖母は、生命には支障がなく、一安心した。しかし、車は廃車になってしまいました。軽自動車あまり目にしない珍しい車だったので、廃車になってしまったのは残念です。しかし、人の命のことが何倍も大切です。本当に無事に生きていてくれて良かったと思っています。